先日発行された家づくりの情報誌“リヴィエ”のvol.79春号。

表紙


その巻頭記事として、草野が執筆した
「これからの住宅のあり方、暮らし方」
が掲載されました。

記事

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テーマは、ZEH(ゼッチ)やスマートハウスについて。
ZEHを国が推進する背景やその考え方、補助制度などを解説しています。

ZEHとは「ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス」の略で、
建物の性能を上げて消費エネルギーを減らすとともに
太陽光発電等で創エネすることで、
エネルギー使用量をゼロ以下にする住宅のこと。

国は、2020年度には新築住宅の半数を
ZEHにするという目標を掲げており、
すでにZEHが当たり前の時代になりつつあります。

詳しくは記事をご覧下さい。

リヴィエはハウジングセンターや住宅設備機器メーカーショールーム、
インテリアショップなどで無料で配布しています!


 ※なお、記事は2月末日時点の情報をもとに執筆しています。
  3月13日の経産省の発表によると、ZEHの補助金額は
  昨年度の125万円から75万円に減額されました。


 ▼▼ 本日のテーマと関係する過去のブログ記事 ▼▼
『平成29年度税制改正大綱 社内融資のローン控除の適用要件が緩和』
『マイナス金利政策で家は買いやすくなったのか!?”記事掲載されました』
『ママ向け情報誌テニテオ6月号に“賢い住宅会社の選び方”掲載』


テーマ:家を建てる
ジャンル:ライフ
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